滝や自然など、全国のさまざまなマイナスイオンスポットなどをご紹介します。

■マイナスイオンスポット紹介

日本には多くのマイナスイオンスポットがあります。
旅行がてらにマイナスイオンたっぷりのスポットを巡るのも良いですし、なかなか遠出は金銭的にも時間的にも難しいという人は、できるだけご近所で、一足のばしたくらいで行ける森林や山川等、緑や水の多い場所にピクニックがてら訪れてみてはいかがでしょう。
またマイナスイオンスポットとして有名なのは、北から宮城県仙台市の日本三名瀑の一つ「秋保大滝」、白石・蔵王の「滑津大滝」、茨木県の「袋田の滝」。東京都の「御岳山」、神奈川県の「御幸の浜海水浴場」、長野県軽井沢の「白糸の滝」。
石川県能登半島の「桶滝」、静岡県御殿場の「白糸の滝」、岐阜県養老公園内の「養老の滝」、三重県名張市の「赤目四十八滝」、兵庫県神戸市の「鼓が滝」。和歌山県那智山にある「那智の大滝」、島根県江津市の「岩瀧寺の滝」、島根県津和野の「双川峡養戸の滝」、岡山県苫田郡の「岡山県立森林公園の滝」、福岡県北九州市の「畑貯水地」、大分県宇佐市の「東椎屋の滝」があります。
そして世界遺産で知られる屋久島は海に囲まれた自然の宝庫。
屋久杉ランドや白谷雲水峡、大川の滝、テレビCMで有名な千尋の滝、トローキの滝等、島中がマイナスイオンに満ちています。

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